| 大阪・京橋のタイ伝統古式マッサージ「サワディバンコク」ホームページ |
ispot加盟店です
 |
| 大阪京橋・タイ古式マッサージ「サワディバンコク」〜店主からのご挨拶 |
大阪京橋はOBP(大阪ビジネスパーク)、大阪城、京阪、JRと多くの人が集まる場所として注目されています。
来年(2008年)秋には大阪の吉本興業「京橋劇場」ができる予定です。
大阪京橋で本場のタイ伝統古式マッサージを受けられるサロンとして多くの方から愛されています。
日々のお疲れを癒しにお気軽にどうぞ
タイ古式マッサージ サワディバンコク 店主 |
|
| 「ヌアボーラン」って何? |
タイ古式マッサージは、タイ語で「ヌアボーラン」と言います。これは、マッサージするという意味の「ヌアット」と古式、伝統的という意味の「ボーラン」が合わせられ、「ヌアット・ボーラン」となり、耳に聞こえる音としては「ヌアボーラン」となっているわけです。その効果 は、最近の医療機器によって科学的にも認められ、全世界に広まりつつあります。人体に流れるエネルギーラインを刺激することで体調を整え、驚くべき効果 を発揮ています。
その起源はブッダの時代にさかのぼると言われ、2500年の歴史を持つ伝統的なマッサージなのです。西洋医学では未だ全てを解明することができないまでも、その驚くべき効果 によって、一般的にタイマッサージとして、話題を呼んでいます。悲しいながらもそのイメージは、ピンク系ショップの一部として理解されている場合もあり、これがタイマッサージ関係者が頭を痛めているひとつの所以なのです。
タイ古式マッサージ「ヌアボーラン」は、母国タイでは公的機関・衛生省(日本では厚生省に当たる)の管轄に当たり、医療行為の一環として大学の付属病院でもヌアボーランによる病気の治療が行われている程なのです。 |
| ヌアボーランと仏教の関係 |
このタイで発展した伝統的なマッサージは、数百年も前から病気の治療法として、臨床的に実践されてきました。このマッサージは、古代インドや中国の影響を強く受けており、長い年月をかけて母から子へ、師匠から弟子たちへと、口頭で伝えられたものなのです。
タイは仏教の国として知られていますが、「ワット」と呼ばれるタイの仏教寺院が、かつて庶民のコミュニケーションの中心地でした。「ワット」は仏教の教えを学ぶ場であるのと同時に、マッサージ法を学ぶ場でもありました。西洋医学が流入する以前には、病気の家族を手当てするために、人々は僧侶にマッサージの手法を相談して治療を行っていたのです。
このようにヌアボーランは、仏教と深い関係を持ちながら発展してきたのです。
マッサージをする前に「ワーイ」と呼ばれる合掌を行い、健康と幸せに祈りを捧げますが、これが寺院で発展を遂げた名残なのでしょう。そこには、ただ気持が良くなり、健康になるだけでなく、相手を思いやるという仏教の教えが込められていたのです。 |
| ヌアボーランの流派 |
タイでは、このヌアットは非常にポピュラーなものです。タイ国内には多くのマッサージショップやマッサージ学校が、ひしめいています。首都バンコクだけでも2000件を越えるマッサージショップがひしめいています。1回あたりのマッサージはたっぷり2時間というコースが中心です。
最も有名なのが、ワット・ポーですが、ここではお寺の敷地内にマッサージを行う場所がちゃんとあるのです。これがワット・ポーが通 称マッサージ寺と呼ばれる所以なのです。現在では、そのマッサージ手法も多岐にわたり、タイではトーナメントなどまで行われているのです。マッサージ技術は、ショップや個人によって異なり、今もなお発展し続けているのです。
大きく2つに分けるとすれば、バンコクのワット・ポーを中心とした南のエリアの手法と、チェンマイのワット・スアンドークを中心とした北のエリアの手法とに分けられます。非常に簡単な説明ですが、南のエリアでは指圧に見られるような「つぼ押し」手法が多く、北のエリアではストレッチによって「筋をひっぱる」手法が多く見られます。 |
| 世界中から注目 |
この数年、このタイ古式マッサージ「ヌアボーラン」は、世界中から注目され、全世界に急速に広まりつつあります。ヌアボーランは、「セン」と呼ばれる人体のエネルギーラインに刺激を与えるという考え方の上に成り立っていますが、このセンは目に見えるものではないため、その存在は今日の西洋医学では明らかにされていません。
ただし、最近の研究によって、ヌアボーランの効果 は科学的に解明されつつあります。ヌアボーランの手法は、中国や日本の按摩によく似た手法から、アクロバット的な体勢で施術する技術まで、非常に幅が広く、実際には患者の身体状況を確認した上で、必要な手法を選択しながら、施術を行わなくてはなりません。ヌアボーランは、数百年の年月をかけて、仏教と共に発展してきた施術法です。もっとも大切なのは、常に愛と慈悲の心をもって施術をすることなのです。 |
| ルーシーダットン |
タイマッサージを行なっていた仏教の僧侶たちが、自分たちの健康のために行なっていたセルフストレッチ体操がルーシーダットンです。「ルーシー」は仙人。
「ダット」はストレッチ。「トン」は自分自身を意味します。毎日行なうことで自分自身で身体の歪みを矯正し,バランスを整えていく体操法です。筋肉のバランスを整えることで、骨格のずズレを結果として矯正するという考え方の上に成り立っています。仏教との関わりが深く、深い呼吸によって瞑想の境地で行なうのが特徴です。本来は鏡を見て、左右のバランスをチェックしてから行います。例えば、眉の形、目の位置、口の角度、肩の位置、乳首の位置、腰の角度、足の長さ、毛の生え方などです。元々人は生まれた時には、左右が対象であったはず。その後生活の中でその人の癖や外傷などの蓄積から左右のバランスが崩れてしまったものを矯正することで健康になることができます。また、瞑想によって精神の安定をもたらし、深い呼吸で軽く運動することで末端にまで新しい酸素と栄養分を供給することで細胞レベルでの活性化を図ることができます。 |
 |
| タイ古式マッサージの起源 |
身体のいろいろな部分が痛かったり、不快に思ったりする時、人間は本能的に触ったり、こすったり、揉んだりするでしょう。そして無意識に行われるそういった行動は、人間の進化にまでさかのぼることができるのです。人間だけでなく、多くのほ乳類は、彼ら自身で手足をこすったり、傷をなめたりしています。ただ、私たち人間は、長い年月の中で、これらの行動を体系づけたり、記憶したりすることによって、現在のマッサージが発展してきたのです。
マッサージについての記述が歴史上出現するのは、今から5000年以上前にさかのぼります。タイには中国の黄皇帝(Huang-Ti)の時代に伝えられたという歴史的な記録もあります。紀元前1800年頃のインドの文献アーユルヴェータには、身体をいやし、丈夫にする方法として記されていました。このようなマッサージに関する記述は、世界中でそれぞれの文化や医学的な参考文献と絡み合って、数多く存在しているのです。聖書にも、このような表記は多く見られ、有名なものでは、病気を治す方法として「横になって手をかざす(laying-on-of hands)」というものがあります。
タイマッサージの起源は、今から2500年前にさかのぼります。タイ医学の歴史上の創始者は、シバコ(シバコ・コマラパ/ジバカ・クーマーラバッチャ/耆婆/Shivaga Komarpaj)というインドから来た医師ということになっています。彼はブッダと交流を持っていた人物で、サンガというブッダを中心に形成された仏教僧集団の筆頭医師であった人物で「医学の祖」と言われています。タイマッサージの技術を霊感によって導き出しただけでなく、ハーブやミネラルに備わっている癒しの力をも発見しました。今日でも「father of medicine」として尊敬され、宗教的なセレモニーでも登場してきます。
仏教教典によると、シバコ(耆婆)は、ブッダの主治医であり「四部律」には、彼に関するエピソードが6つ書かれています。シバコ(耆婆)の最初の治療は11年間も頭痛を患っていた患者の鼻に酥(バター)で煮た薬を注ぎそれを吐き出させて治したという話。第2は痔で困っていたビンビサーラ王を湯を満たした鉄槽の中に座らせて眠らせ、患部を切り取って消毒して完治させた話。第3の治療は、柱に縛った子供の腹を刀で開き、腸捻転(ちょうねんてん)を治し縫合した話。第4は、脳手術。頭痛で悩んでいる患者に多量の塩分を含んだ食事の後、酒を飲ませて酔わせ、頭骨を刀で開いて脳を取り出し、酥(バター)と蜜で脳をよく洗い縫合して頭痛を治した話。第5も頭痛治療で薬嫌いの王に薬を与える話。第6は、数日間に渡ってブッダの中に満たされていた悪い体液を香や塗油、水浴などで治した話。このようにシバコ(耆婆)の医療技術は今日でも通用するほど高いもので当時の仏教医学のレベルの高さをうかがうことができます。 |
 |
| タイの伝統医学 |
タイには、今から2500年程前に、仏教の僧侶たちがインドからタイに移り住む形で、仏教が伝来しましたが、マッサージの技術もこれと同時に伝わったと考えられています。その後、1292年に当時の国王ラマ・カムヘン王(Rama Khamheng)によって小乗仏教の一派であったテラヴァータ仏教が国教として定められ、タイ医学は仏教との深いかかわり合いを持ちながら、ワットと呼ばれる寺院で保護されながら発展していくことになるのです。残念ながら、19世紀前半以前のタイで、歴史上どのような形で医学が発展したかは、ほとんど何もわかっていないのです。
当時の人々の社会生活の中心はワットよばれるタイ寺院であり、タイ医学は何世紀にも渡って、師匠から弟子たちへ口頭で伝えられてきました。仏教の教典が口頭で伝えられたのと同じです。当時の医学書はヤシの葉に記され、仏教の経典と同様に非常に権威のある存在として、当時の王朝アユタヤに保管されていたのですが、1767年のビルマ軍の侵攻によって壊滅に追い込まれたのです。医学書のみならず、経典や政府の記録までもが、ほとんど全て失われてしまったのです。
その後、タイ国王ラマ3世によって、1837年にわずかに残った医学書はバンコクのワット・ポーで石碑に刻まれ、よみがえることになったのです。これらの記録には、人体を流れるエネルギーライン「セン」が描かれ、前面 図、背面図合わせて60枚の石碑に刻みこまれたのです。これらの歴史的資料は、現在でもワット・ポー(プラ・チェトゥフォン王立寺院)の敷地内の壁にはめ込まれ、私たちも目にすることができます。 |
 |
| マッサージの4つの心 |
近年の西洋医学の発展とともに、このマッサージは次第に影をひそめました。タイ国内においてさえ、人々から見向きもされず、影に葬り去られる時代が続いてきたのです。タイマッサージは、仏教と共に何世紀にも渡って発展を遂げてきました。仏教の教えの中で、「マッサージは4つの心で行え。」とあります。
その4つとは、親切心(loving kindness)、哀れみ(compassion)、他人の身になって喜ぶ(vicarious joy)、心の平静(equanimity)、です。タイでは、こういった奉仕の精神が仏教を通 して教えられ、こういった背景の中でタイ医学は営利主義から守られてきたのです。こういった理由から、タイマッサージは仏教の寺院の行事として、社会奉仕の一環として行われてきたものなのです。しかし、西洋医学の促進と同時に、健康面 に関する寺院の役割は、次第に不明瞭になり、タイマッサージは暗黒の時代をさまよい続けました。
しかし、今日世界的に東洋医学が見直され、タイ国内においても、「タイマッサージリバイバルプロジェクト」がおこり、マッサージは健康に非常に効果的な方法として、西洋医学との両立が考えられるようになってきました。21世紀を迎え、新たな医学への取り組みが始まったばかりなのです。 |
 |
| タイ古式マッサージという施術 |
タイの伝統古式施術法・ヌアボーランは、本来、約2時間から3時間かけて全身の施術を行ないます。まずは、足裏を十分に施術します。足裏をマッサージする事で筋肉、血管、神経を刺激し、血液の循環を促します。そうすることで、老廃物も一緒に洗い流され、きれいな血液によって酸素も補給されるわけです。血液の循環が悪くなると、疲労がたまり体調は次第に狂ってきます。足は「第二の心臓」と呼ばれますが、筋肉の3分の2は足にあって、心臓から送り出された血液を再び心臓へ送り返すポンプの役割を果たしているからなのです。
通常でも、足部分の血圧は上半身の血圧の10分の1程度しかありませんから、心臓からいちばん遠い足には、血液がうまく循環していません。足の裏や甲には、自律神経など全身をコントロールする神経が集中しています。 この足の裏と甲の反射区を刺激することで体調を整え、自分自身の力で健康を維持させることができます。タイ古式マッサージでは、まず足裏を施術することから始めます。次に、脚全体をエネルギーライン(セン)に沿って圧迫します。母子の圧迫の後、手掌の圧迫というように、脚にある6本のセンを何度も往復しながら圧迫していきます。「気」の流れを促し、血液やリンパの循環を促します。血液は血管の中を巡っていますが、圧迫によって細胞内の老廃物を毛細血管へと意図的に押し出しているのです。
通常、脚部分の施術で40分から1時間以上をかけます。これがタイマッサージのひとつの特徴とも言えます。
その後は、腕や腹部、腰、背中、肩、 首、時には顔や頭などの施術を行い全身を温めていきます。温まった状態を確認しながら、ストレッチを行ないます。 タイマッサージは「世界で一番気持ちいいマッサージ」とも呼ばれています。 |
| 二人で行なうヨーガ |
| タイマッサージは、別名「二人で行なうヨーガ」 という異名を持ち、クライアントだけでなく、施術者本人の健康にも効果があるのが特徴です。ひとつは、アクロバティックなストレッチに秘密があります。代替医療の中でも、多くの施術法では施術者の腰に負担がかかります。同じ姿勢で一定の方向性で圧を加えていくからです。クライアントが椅子に腰掛けていたり、ベッドに横たわっていたりする場合、どうしてもそうなってしまいます。ところが、マット一枚で行なうタイマッサージでは、施術者がいろいろな姿勢をとりながら施術を行なうことで施術者自身への負担が最小限に抑えられるわけです。
また、施術中にも、施術者本人がストレッチをしながら行なったり、自分自身のツボの位置にクライアントの身体の部位を押し当てたりすることで、実は施術者本人の健康にも効果があるのです。もうひとつは、瞑想法を伴った呼吸法によります。圧迫では押す時にゆっくりと息を吐き、緩める時に息を吸います。深い呼吸で新しい酸素を取り入れながら、軽い運動をこなしているわけです。つまり、タイマッサージは、受ける側だけでなく、それを行なう側の健康にも良い素晴らしい施術法なのです。他の代替医療に従事していたプロの施術者がタイマッサージに転向してくるのは、こうした意味合いが大きいのかもしれません。 |
| タイの伝統マッサージが足にこだわるわけ! |
タイの伝統マッサージが足にこだわるのはどういうわけなのでしょう。足のマッサージと肩のマッサージを同じ時間で、どれだけ肉体に変化が生じたのかを医療機器で計測して比較するという実験。被験者は前の晩に徹夜をして疲れています。
血行が悪くなっているために血圧が通 常よりも高くなっていて、皮膚の表面温度が下がっている状態です。まずヌアボーラン手法により、足(足裏〜脚の付け根部分)のマッサージを30分間行いました。すると足だけではなく、上半身全体の温度の上昇が見られました。また施術後には血圧が正常値にまで下がっていました。次に肩のマッサージを行いましたが、肩の温度がわずかに上昇しただけで大きな変化はみられませんでした。つまり、ヌアボーランに多く登場する足のマッサージは、その部分の筋肉をもみほぐすだけでなく、全身の他の部分にも、良い効果 をもたらすことが、科学的に立証されたわけです。
|
| 足の筋肉のヒミツ |
足のマッサージのポイントが足の筋肉のポイントと一致していることもわかりました。足の筋肉の中でも大腿四頭筋と呼ばれる太ももの前面にある大きな筋肉を特にマッサージしたのです。それでは足の筋肉には、どんな秘密があるのでしょうか? ではその前に解剖学的な見地から身体の構造をちょっとだけのぞいてみることにしましょう。人間には自律神経という神経が全身に網の目のように張り巡らされているのです。この自律神経というのは内蔵や血液、ホルモン、免疫をつかさどっている神経で、自分の意志ではコントロール不可能なのです。手足の筋肉などは自分の意志によるものですが、これををコントロールするのは他の神経系です。身体が弱っていると、この自律神経の動きも緩慢になります。自律神経が正常に機能しないとどうなるのでしょう?まず内蔵ですが、何かを食べても胃腸が正常に動かないとしましょう。そうすると食物の栄養も吸収されなくなってしまいます。胃腸もさらに悪化するという悪循環に陥ります。次にホルモンですが、たとえば女性ホルモンのバランスが崩れると生理不順を招いてしまいます。そして、免疫力が低下すると風邪をひきやすくなってしまいます。
このように自律神経は肉体にとって非常に大切な役割を担っているわけです。先ほどの実験では、足のマッサージによって自律神経が正常化されたと解釈できるわけです。自律神経が活発に機能すると基礎代謝もアップします。つまりそれはダイエット効果にもつながります。
|
| タイ古式マッサージ「ヌアボーラン」の効能 |
タイ古式マッサージ「ヌアボーラン」の効能は、体の凝りや疲れを癒すだけではありません!最近では、このマッサージが病気の治療法として、タイの大学病院などで取り入れられるようになりました。日本国内においても、医師たちがタイ古式マッサージに目を向け始めているのです。ストレス社会と言われる現代、さまざまな病気がストレスを原因として発祥していることがわかっています。ストレス性疾患には、胃潰瘍、潰瘍性大腸炎、過敏性大腸炎、うつ病、自律神経失調症、インポテンツ、更年期障害、偏頭痛、不眠症、円形脱毛症など、多くの疾患などがありますが、TTMAの研究ではそれらにも効果があるとのデータがあります。タイの衛生省の掲げるヌアボーランの効能も、高血圧、冷え性、便秘、アレルギー、頭痛、糖尿病、生理不順、風邪の予防、低血圧、食欲不振、ぜんそく、貧血など、60種類以上にもなります。
器官系・・・
高血圧・低血圧.貧血・血行障害・冷え性・生理不順・不妊症・喘息・胃弱・体力増強・老化防止・風邪予防など。
体の凝り・疲れ・痛み・・・
筋肉痛.腰痛.肩こり・眼精疲労・首や背中の凝り・膝の痛み・足のつり・足の疲れや凝り・疲れによる全身のだるさなど。
美容系・・・
肥満防止・太りすぎ・しわの減少・ぜい肉を取る・ウエストラインを美しくする・足のむくみを取る・足の線を美しくする・肌の新陳代謝促進など。
精神系・・・
不眠症・ヒステリー・イライラの解放・興奮を静めるなど |
|